モバイル修理救急便 東京メトロ渋谷ハチ公口店です。
ハチ公改札から徒歩15秒の超便利立地で、毎日たくさんのお客様のスマホトラブルを解決しています。
今日は「iPhone SE(初代)」の画面割れについてのお話です。
「まだ現役で使ってるよ」「コンパクトで手放せない」「SEのデザインが好き」…そんな声が渋谷のお店にたくさん届いています!
2016年発売の初代SEは、4インチの小さめ画面とiPhone 6s並みの性能で、今でも根強いファンがいるレジェンドモデル。でも、画面割れの相談が最近増えてきているんです。
iPhone SE(初代)の画面が割れやすい理由
初代SEのディスプレイは4インチRetina(1136×640ピクセル)のLCD仕様。
iPhone 5sと同じボディサイズで、ガラスはIon-X強化ガラスですが、当時の技術では現代のiPhoneほど耐衝撃性が高くありません。
特に割れやすいパターン:
• ポケットやバッグから滑り落ちる(コンパクトゆえに取り出しやすい)
• 机やベッドから30〜50cmの落下
• ケースなしで長年使っていると経年でガラスが脆くなる
• 角落ちで衝撃が集中しやすい
画面が割れても本体が動くケースが多いですが、指が切れる危険や、割れ目から埃・湿気が入り込んで内部ダメージが進むことがあります。
画面割れで見られる主な症状
お客様からよく聞く症状をまとめると:
• 表面ガラスにヒビ・クモの巣状の割れ
• 液晶に黒い線・白い線・緑の縦線が入る
• タッチが一部効かない・反応が遅い
• 画面が暗くなる・にじむ・部分的に映らない
• ホームボタン周りのタッチ不良(Touch IDが効かなくなることも)
• ガラス片が剥がれてむき出しに
初代SEはホームボタンが物理式でTouch ID搭載。タッチ不良が進むとロック解除すら厳しくなります。
放置すると「画面真っ暗」「タッチ暴走」「突然電源が入らなくなる」リスクが高まります。大切な写真や連絡先が残っているのに…なんてことになる前に、早めのチェックをおすすめします!
放置すると怖いリスク…でも初代SEならではの事情
普通のiPhoneなら即修理ですが、初代SE(2025年現在オブソリート扱い)は少し特殊です。
• Apple公式サポート終了(修理不可)
• 純正パーツ入手がほぼ不可能
• 非公式互換パーツも年々少なくなっている
それでも当店では、信頼できる高品質互換フロントパネルをネットワークで確保!
総務省登録修理業者として、データそのままの修理をお約束しています。
当店でのiPhone SE(初代)画面交換のポイント
モバイル修理救急便 東京メトロ渋谷ハチ公口店では、初代SEの修理も喜んで承っています!
• 高品質互換LCDパネル使用(タッチ感度・画質にこだわり)
• 作業時間:最短15〜30分
• データ非消去が基本(バックアップ推奨ですが不要でOK)
• 修理後保証付き(初期不良対応)
「飾り用に綺麗にしたい」「サブ機として復活させたい」というご希望も大歓迎です!
最後に…あなたの初代SEを、渋谷で復活させませんか?
iPhone SE(初代)は「小さくて最高」「片手操作が神」「あのホームボタンが恋しい」…そんな声が本当に多いです。
画面割れたまま埃をかぶっているのはもったいない!
「ちょっと見てほしいだけ」「修理できるか知りたい」でも全然OK。
無料診断で状態をしっかりチェックし、可能かどうか・目安費用をお伝えします。
修理不要ならそのままお持ち帰りいただけますよ。
モバイル修理救急便 東京メトロ渋谷ハチ公口店
ハチ公改札出てすぐ、年中無休でお待ちしています!
あなたのSE愛、ぜひ聞かせてください♪
渋谷でiPhone修理なら、迷わず「救急便」へ!