おはようございます!
モバイル修理 救急便大丸京都店です。
スマートフォンを使っているとき、うっかり落として画面を割ってしまった経験はありませんか?
「タッチが効くし、まだ使えるから…」と、そのまま放置してしまう方は非常に多いです。
しかし、割れた画面をそのまま使い続けるのは実はとても危険です!
今回は、画面が割れたまま放置するリスクと、当店での画面交換の修理手順について分かりやすく解説します。
1. 画面が割れたまま放置する4つのリスク
「まだ動くから大丈夫」と思っていても、放置している間に以下のような重大なトラブルに繋がることがあります。
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怪我や故障の拡大
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ガラスの破片で指や顔を怪我してしまう恐れがあります。
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また、隙間からホコリや水分が入り込み、内部基板がショートして電源が入らなくなることも…。
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タッチ不良・誤作動(ゴーストタッチ)
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画面が勝手に動いてアプリを開いてしまったり、パスワードを何度も間違えてロックがかかってしまう「ゴーストタッチ」を引き起こす原因になります。
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液晶漏れや表示不良
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最初はガラスの表面だけの割れだと思っていても、徐々に黒いシミ(液晶漏れ)や縦線が入り、画面全体が見えなくなることがあります。
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修理費用が高額になるケースも
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放置期間が長引くほど二次被害が広がり、画面だけでなく他のパーツ交換や基板修理が必要になってしまい、結果的に修理費用が高くついてしまうことがあります。
「おかしいな」と感じたら、症状が軽いうちに対処するのが一番の近道です!
2. スマホの画面を交換する時の手順
当店での画面交換は、お客様の大切なデータはそのままで、スピーディーに対応しております。
基本的な流れは以下の通りです。
店頭での受付・ヒアリング まずは現在の状態(タッチの感度、表示不良の有無など)をスタッフが確認し、お見積もりをご案内します。
お預かりと修理作業 熟練のスタッフが、丁寧かつ迅速に破損した画面を取り外し、新しい高品質な画面へと交換します。
動作確認 修理完了後、タッチ操作、カメラ、スピーカーなどの各機能が正常に動作するか、厳しくチェックを行います。
お渡しとお支払い 動作に問題がなければ、お客様に端末をお返しします。
データもそのまま残っているので、すぐに元の状態で使い始めることができます!
まとめ
画面割れを放置してしまうと、データが取り出せなくなるといった最悪の事態に発展するリスクもあります。
「最近画面を割ってしまった」
「なんだかタッチの調子が悪い」
という方は、ぜひお気軽にモバイル修理 救急便大丸京都店へご相談ください!
皆様のご来店をスタッフ一同、心よりお待ちしております。